健康を害する事もなかったため、毎年定期検診を受けていた掛かりつけの医者が高齢のため医院を閉めて以来、次の掛かりつけの医者を見つける事をしないでいました。

健康診断・検診が大事だと思った事
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健康を害する事もなかったため

● 35歳 男性
健康を害する事もなかったため、毎年定期検診を受けていた掛かりつけの医者が高齢のため医院を閉めて以来、次の掛かりつけの医者を見つける事をしないでいました。

しかし、3年目のある日、親戚の50代の叔母さんが倒れ、重い腎臓癌である事が解りました。
闘病しましたがその年に亡くなられてしまいました。
遺族に聞いたのですが、病院嫌いで数十年健康診断を受けていなかったと聞きました。
医者で定期的に検診していれば、早期発見が出来て助かっていたかもしれないと言われたというのを聞いて、急に自分の事が不安になりました。

病気は、年寄りでも若くても関係なく突然発症するものです。
完全に治すためには、早期発見が欠かせません。私は、叔母さんが私に警告してくれたのだと思うようにして、次の日に近所の病院で健康診断を受けました。
幸い、異常は見当たらずホッとしたのですが、健康診断を受けた事で大切さが解り、これまでがどれだけ怖い状況で生活していたのか実感することが出来ました。

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